

岩手県、社団法人岩手県建設業協会等の主催により平成23年2月1日に開催した「第8回建設業新分野・新事業発表フォーラム」において、新分野に進出した建設企業が生産した農産物等のチャリティー販売が実施されました。
このチャリティー販売参加企業を代表して、社団法人岩手県建設業組合山本専務理事からチャリティー販売の収益金を本会にご寄付いただきました。
(平成23年2月23日)

郵便にて匿名の方からご寄付をいただきました。
温かいお心遣いに感謝し、お寄せいただいた善意は岩手県内の社会福祉推進に活用させていただきます。ありがとうございました。
(平成23年2月21日)

村田社長と宮川常務取締役が訪れ、昨年12月18日に盛岡駅ビルフェザンで開催した「歳末チャリティーオークション」の益金をご寄付いただきました。
26回目となるこのご寄付は、本会を通じて県内市町村社会福祉協議会の福祉活動車両購入資金として活用されており、今回は金ヶ崎町社会福祉協議会に贈呈されます。
(平成23年2月14日)

今年も金ヶ崎町分会に自転車で来所され、歳末募金をご寄付いただきました。
菊地さんは、年金受給の年齢になったらお世話になった福祉にお返ししようという気持ちで募金をはじめたそうで、20年以上にわたり歳末募金にご協力をいただいています。
(金ヶ崎町分会:平成22年12月21日)

大谷支部長をはじめ役員の方が北上市分会を訪れ、歳末たすけあい募金として、12月5日に開催した「歳末助け合い芸能大会」の益金をご寄付いただきました。
(北上市分会:平成22年12月20日)

松岡会長と小原副会長が北上市分会を訪れ、歳末たすけあい募金として、12月11日に開催した「チャリティーショー」の益金をご寄付いただきました。
(北上市分会:平成22年12月17日)

齋藤執行委員と佐藤書記長が北上市分会を訪れ、歳末たすけあい募金としてご寄付いただきました。同組合には毎年、成年女性部の活動の一環として歳末たすけあい募金に協力いただいています。
(北上市分会:平成22年12月16日)

陸前高田市立広田小学校では児童会2名と先生が陸前高田市分会を訪れ、「児童会で集めた募金です。困っている方々に役立てて下さい」と歳末たすけあい募金に寄付していただきました。
(陸前高田市分会:平成22年12月13日)

陸前高田市内で治療院とデイサービスを行っているたんぽぽ堂さんより、「募金箱を設置し、利用者の方々からいただいた募金です。お役に立てて下さい。」と歳末たすけあい募金に寄付していただきました。
(陸前高田市分会:平成22年12月8日)

陸前高田市仏教会では、毎年恒例の歳末たすけあい運動托鉢を竹駒町で実施し、地域の方の善意により9万ほどの浄財が集まり、歳末たすけあい募金にご寄付いただきました。
(陸前高田市分会:平成22年12月7日)

お二人はおこづかいをためて歳末たすけあい募金に寄付してくれました。
(陸前高田市分会:平成22年12月6日)
代表の方が本会を訪れ、「都南公民館の利用者で組織している団体です。地域福祉に役立ててください。」と、昨年に続き今年もご寄付いただきました。
(平成22年11月30日)

渡辺生徒会長と熊谷前生徒会長が本会を訪れ、「今の時代は困っている人も多く、その人たちのために役立ててほしい」、「地域の活性化などに役立ててほしい」と、盛工祭での収益金をご寄付いただきました。
(平成22年11月29日)

福祉教養科2年を代表して2名の生徒が本会を訪れ、「県内の福祉活動にお役立てください」と、女子高祭バザーでの収益金をご寄付いただきました。
(平成22年11月16日)

佐々木児童会長と三浦校長が訪れ、「地域のために役立ててほしい」として、10月31日の「生出木炭まつり」で全校を挙げて行った募金活動の益金をご寄付いただきました。
(陸前高田市分会:平成22年11月2日)

ボランティア委員会の佐藤前期委員長と菅野後期委員長が代表して陸前高田市分会を訪れ、10月の同校文化祭で来場者や生徒たちに協力を呼び掛け集まった募金をご寄付いただきました
(陸前高田市分会:平成22年11月2日)
